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パン祖・江川英達ー坦庵ブックス6ー
JPY 1,000(USD 6.32)
【日本初のパンはいかにして生まれたのか?】 「パン祖」江川英龍(坦庵)が、幕末の海防(国の守り)と兵隊の食糧として日本初のパンを誕生させた経緯をまとめた一冊。当時の背景や「新発見の製法書」など、パンのルーツと幕末史が学べる貴重な本です。幕末史・伊豆の歴史に興味がある方へおすすめの一冊です。 ■商品詳細 パン祖・江川英達ー坦庵ブックス6ー 価格:1000円(税別) 発行:伊豆学研究会
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幕末の知られざる巨人 江川英龍
JPY 860(USD 5.44)
知る人ぞ知る幕末の俊英、江川英龍の最新の研究結果がここに! 世界遺産・韮山反射炉や東京お台場の建設、近代軍制の導入、そして「パン祖」としても知られる多才な巨人・江川英龍。その膨大な功績を裏付ける最新資料の分析が、幕末維新の歴史観を塗り替えます。 <商品のポイント> 歴史を動かす新事実! 11年にわたる江川文庫総合調査で、約4万点弱が国の重要文化財に指定されるという驚異の結果に。これまで見過ごされてきた、江川英龍の真の姿と、新たな幕末像が明らかになります。 「万能人」の多彩な功績を網羅 国防の要: 韮山反射炉・お台場建設を主導。 近代軍隊の父: 奇兵隊に先駆けて農兵を組織、軍制・訓練を近代化(「気をつけ」「右向け右」の号令の考案者とも!)。 パン祖: 日本で初めて軍用携帯食としてパンを焼き、普及に尽力。 風流人: 精緻かつ多数の絵画を残した文化的な側面も紹介。 必読の一冊! 幕末・維新の偉人たちが高く評価した「知られざる巨人」の全貌を、世界遺産推薦を機に脚光を浴びる最新の研究結果に基づいて解き明かします。 江川英龍の革新的な思想と行動は、鎖国が解かれ激動する日本をいかに救ったのか。その真実に迫る、歴史ファン必携の資料集です。 著:橋本敬之 発行:KADOKAWA/角川マガジンズ サイズ:新書版 価:860円(税込み)
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松崎と北海道を結ぶー依田勉三没後100年ー
JPY 400(USD 2.53)
北海道帯広を開拓した依田勉三が亡くなって100年となった昨年、 開催された記念事業の一環として 伊豆新聞、熱海新聞、伊豆日日新聞に連載された 「松崎と北海道を結ぶ」をまとめた冊子です。 ■商品詳細 商品名:松崎と北海道を結ぶー依田勉三没後100年ー 価格:400円(税込み) 発行:伊豆学研究会
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天城山ー伊豆学ブックレット4ー
JPY 1,650(USD 10.43)
伊豆のシンボル「天城山」のすべてがこの一冊に! 地質・自然・歴史から語り継がれる事件、豊かな特産物まで網羅しました。 石川さゆりさん歌唱の「天城越え」で全国的にも知られる名峰・天城山。本書は、その多角的な魅力を一冊にギュッと凝縮した解説本(ブックレット)です。 天城山の成り立ちや豊かな自然環境、歴史的な背景、山にまつわる歴史的事件、そしてこの地が育んだ特産品に至るまで、幅広いテーマを学べる一冊です。 ■商品詳細 天城山ー伊豆学ブックレット4ー 価格:1500円(税別) 発行:伊豆学研究会
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狩野川ー伊豆学ブックレット3ー
JPY 1,650(USD 10.43)
伊豆の魅力を深く知る一冊!伊豆学ブックレット3『狩野川』 狩野川の自然・歴史・文化をあらゆる角度から紐解く必読の解説本です。 【本書のみどころ】 ・自然と文化:狩野川の地形・歴史・集落の形成と鮎 ・利水と暮らし:江間堰、舟運、渡しの歴史 ・治水と災害:狩野川台風、放水路建設、近代の治水運動 鮎の友釣りから狩野川台風・放水路まで、狩野川を語る上で外せない出来事を凝縮。地域の歴史散策のお供や、伊豆への学びを深めたい方にぴったりの一冊です! ■商品詳細 狩野川ー伊豆学ブックレット3ー 価格:1500円(税別) 発行:伊豆学研究会
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伊豆の金山ー伊豆学ブックレット2ー
JPY 1,430(USD 9.04)
温泉の地・伊豆に眠る「黄金」の歴史を辿る一冊。 徳川家康が心血を注いだ江戸時代の第一次黄金期から、伝説の金山奉行・大久保長安の活躍、そして近代化を経て昭和51年の閉山に至るまでの歩みを凝縮しています。 栄華と衰退を繰り返した伊豆の金山の全貌を、史料と共に紐解く歴史ファン必携の記録です。 ■商品詳細 商品名:伊豆の金山ー伊豆学ブックレット2ー 価格:1300円(税別) 発行:伊豆学研究会
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慶應四年 江戸行御用状留(えどゆきごようじょうとめ)幕末・維新編第1集ー5
JPY 1,500(USD 9.49)
【幕末・維新期の動乱を裏付ける重要一次史料——江川文庫翻刻史料集の決定版!】 公益財団法人江川文庫が所蔵する十万点超の膨大な史料群より、幕末の超重要史料を厳選・翻刻した史料集です。 本作で取り扱うのは、激動の過渡期であった「慶応四年(1868年)」の一年間。 伊豆および関東一部を支配していた韮山代官・江川家が、幕府崩壊から新政府成立という未曾有の社会変動の中でいかに対応し、動いたのか——。江川家が支配・管理を担当していた「東海道」の交通・物流・治安維持といった現地情勢のリアルな記録を通じて、新政府成立期の地域社会の動向を克明に知ることができる極めて貴重な文献です。 ■ 幕末・新政府史・明治維新史を研究される方へ ・これまで完全未公開だった一次史料: 維新史・新政府研究において、今まで外部に出ることのなかった初公開史料を多数掲載。 ・新政府成立期の「現場」を照射: 徳川幕府の崩壊と明治新政府への移行期において、地方代官組織や東海道沿線がどのような局面を迎えていたのか、実践的な史料から新たな知見をもたらします。 ■商品詳細 商品名:慶應四年 江戸行御用状留 価格:1500円(税込み) 発行:公益財団法人江川文庫
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早雲・北条五代と伊豆
JPY 3,080(USD 19.48)
戦国時代、伊豆に侵攻した北条早雲が伊豆の拠点に韮山城を築城して以来、早雲は韮山城から離れませんでした。2代氏康の代に小田原城へ移り、それから関東の覇者として5代まで続きました。その間の動きを克明に解明しました。 著:望月保宏 発行:長倉書店 サイズ:A5版322頁 定価:3,080円(税込み)
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依田勉三没後100年記念誌 伊豆・松崎町大沢旧依田家史料調査報告書(増補)
JPY 1,500(USD 9.49)
伊豆・松崎旧依田家史料調査報告書 松崎町出身で明治時代に北海道に渡った十勝開拓の祖である依田勉三(1853~1925年)が没し、今年12月で100年を迎えた。没後100年の節目を機に、平成28年に刊行した調査史料に加え、新たに発見された手紙や備忘録の資料を収録。 価格:1,500円(税込み) 発行:伊豆学研究会
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地震の記憶
JPY 1,600(USD 10.12)
昭和5年に北伊豆を襲った北伊豆地震。当時の惨状を示す写真集が直後に出版されました。復刻出版しましたが、在庫がない状態でしたので、このたび2刷として再刊しました。 著:橋本敬之 発行:伊豆学研究会 サイズ:B5横版 定価:1600円(税込み)
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伊豆韮山代官・江川家の食卓
JPY 2,530(USD 16.00)
韮山代官・江川家は直参旗本でもあり、江戸屋敷と韮山屋敷を持って生活していました。江川酒、兵糧パンや当時の年中行事から探した献立を紹介、同時に伊豆の食材を紹介しています。 A、定価2,300円、税込み2,530円 著:橋本敬之 発行:長倉書店 サイズ:5版約250頁 定価:2530円(税込み)
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下田街道の風景
JPY 1,980(USD 12.52)
伊豆新聞、伊豆日日新聞に連載したものを再編集。連載中にはなかった下田街道を、伊能忠敬測量図を使って復元、25,000分の1地形図に落としたものを収載。できる限り、各地の古絵図を掲載し、江戸時代を再現。 著:橋本敬之 発行:長倉書店 サイズ:A5版322頁 定価:1980円(税込み)
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伊豆半島
JPY 3,000(USD 18.97)
大正2年、日本歴史地理学会が特集を組んで出版したものの復刻です。 発行:長倉書店 価:3,000円(税込み)
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高島流砲術資料 韮山塾日記
JPY 2,970(USD 18.78)
昭和44年、旧韮山町より刊行されたものを復刻、刊行。世界遺産となった明治産業遺産の構成資産の内の韮山反射炉を築造した江川英龍が、鎖国時代に日本の海防を建議し、実践するための高島流砲術を伝授するため、全国から塾生を集めて開いた「韮山塾」の運営日記。 価格:2,970円(税込み) 発行:長倉書店
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伊豆地理往来
JPY 1,100(USD 6.96)
明治7年に伊豆における小学校の地理の教科書として書かれました。旧家の調査で発見し、復刻しました。原史料は木版本です。復刻本では、原史料を右に、その下に解読文、左ページに解説をつけました。当時の小学生のレベルを知ることができます。 価格:1,100円(税込み) 編集・発行:伊豆学研究会 出版:長倉書店